一.生産加工ロット番号の管理方法
 製品から原料までの品質追究ができるために、わが社がロット管理を実施しています。ロット番号が製品の箱に表示します、この番号で養殖場名、池番号、原料仕入れ日付、検査結果などが追究できます。

二. ロット番号の表示方法:
 ロット番号が21個の数字と英文で構成します。
 YYMMDDAAA4400/MBBBCEEE
 YYMMDD――生産加工年月日
 AAA――当該生産日加工の何ロット目
 4400M――広東省養殖場が日本で登録共通表示番号
 BBB――当該養殖場の登録番号
 C――当該養殖場の可能の分場番号
 EEE---当該養殖場の池番号
 例えば、0409250034400/M0012021
 2004年9月25日生産した3ロット目、原料活鰻は4400/M001養殖場の2分養殖場の21番池の鰻です。これで、当該ロットのすべての記録が調べられることになりました。
 原料仕入れて、池ごとに分けて立てて、氷締めの時ロット番号(全部の21個の数字と英文)が最終決める、生産流れシートに書き、そのシートが頭の製品と一緒に裂き場から包装室まで流れて行って、包装室がロット番号を箱に表示して、統計などの管理をします。出荷する時もロット番号によって統計管理(出荷管理と在庫管理)などをします。

三.インターネットで関係資料を調べる
 消費者がより安心的に龍昌の蒲焼鰻を食べられるために、龍昌生産した鰻がすべてロット番号を付いています。養殖場の池番号までに分れます。
 調べる方法については下記の通りです:
 1. http://www.longchang.com.cn
 2. ロット番号を入力します。 GO
 3. 詳しい生産管理データが調べられる。